スタッフインタビュー

引越スタッフ・ドライバー

staff03 引越スタッフリーダー 日高さん

モチベーションを下げない指導、実践をまじえた指導を心がけています。

私がこの会社でお世話になりだしたのは高校生の頃、ただお金を稼ぐことしか考えていませんでした。 始めの頃は荷物をまともに持つことができず、少しずつですが大きい荷物を持つことにチャレンジしていきました。時には「もうやめようかな」なんて思うこともありましたが、作業終了後のお客様からの感謝の言葉にやりがいを感じ今までやってくることができました。

私が指導するにあたって心掛けていることはモチベーションを下げずに指導していくことです。作業中だとスイッチがオンの状態なので厳しく当たってしまうこともありますが、移動中の車内でフォローを入れながら優しく教えていくことを心がけています。また、作業中に実践しながら指導もおこないます。

帰社時はスタッフ同士で仕事の話をするのもちょっとした楽しみでワールドの良い所だと思います。引越の仕事は楽ではありませんが1件1件こなしていくとワールド流、引越しの楽しさがわかってもらえるのではないかと思います。

staff03 引越スタッフリーダー 田代さん

スイッチのオン・オフがしっかりでき、楽しく仕事ができるところがワールドの魅力です。

僕はここで高校生からバイトを始めて高校卒業と同時に入社しました。 新人の頃は先輩達に時に厳しく、時に優しく、楽しく教えてもらいました。やはり「引越」と言うしんどい仕事ですが、先輩方が作ってくれた楽しく仕事ができる環境だったからこそ今の自分がいると思います。 今は自分がその環境を作る立場なので、「時に厳しく、時に優しく、時に楽しく」を繋げていけたらなと思います。

ワールドの良い所はとにかくスタッフ全体で仲が良く、仲間意識が強い所です自分の現場が終われば、他のチームに応援に行ったりと「助け合う」精神は昔から変わりません。

少々きつい仕事ですがスイッチのオン・オフがしっかりでき、楽しく仕事ができるところがワールドの魅力です。

事務スタッフ

staff03 事務スタッフ 工藤さん

ワールド引越サービスとして一番初めに、お客様と接するのがわたし達です。

私は事務員としてワールドでお世話になってます。初めは、最年少で自分が馴染めるか。という不安や事務職という仕事も初めての経験で自分にできるんだろうか。という不安で沢山混乱したり、不安になったりもしましたが教えてくれる先輩方はみんな優しく、アットホームな感じでとても働きやすい環境で働く事ができています。 事務所では毎日笑いが絶えず、わからないところなどがあれば解決策をみんなで考え、互いに協力して支え合いながら仕事をしています。

事務員と言ってもワールド引越サービスとして一番初めに、お客様と接するのが事務員です。 引越や不用品引取の問い合わせや、不動産会社の方とお話したりそれぞれの案件の情報を詳しく集めて、営業マンや作業スタッフへ連携しています。

慣れていけば臨機応変に対応してもらって自分流のやり方で働けるんじゃないかと思います。

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